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	<title>メニエル病と薬．ｃｏｍ</title>
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	<description>メニエル病と薬についてしりたくありませんか？</description>
	<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 00:41:08 -0500</pubDate>
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		<title>メニエル病の薬との付き合い方</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Sep 2009 09:41:08 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエルの薬～ﾒﾆｴﾙについて～]]></category>

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		<description><![CDATA[初めてメニエル病の発作に襲われると、皆さん大変驚かれます。
多少の知識があったとしても、それでも驚かれるそうです。
メニエル病の症状って、こんなにひどいんだ。
耳鼻咽喉科と言うと、命にあまり関係のない科のように聞こえます。
それでも症状によっては「もう死んでしまいたい」と思う程にひどい症状の場合もあります。
また、処方される薬を飲むと、メニエル病の症状がぱったりとなくなって、元気になるかというと、残念ながら体質などによって薬の効果のある人、あまりない人様々です。
もしも今自分が通っている病院で納得のいく薬を処方してもらえないと思っているのであれば、セカンドオピニオンをお願いするのもいいでしょう。
理想的なのは、総合病院などで耳鼻咽喉科だけではなく、脳神経科、産婦人科など様々な方向からのアプローチでの検査を行ってもらうことです。
女性の場合、特にホルモンのバランスも関わっている場合もあるので、ホルモンのバランスを整えるような漢方などを処方してもらうこともあります。
複数の病気が重なっている場合も治療は長丁場になってきます。
メニエル病単独での場合もすぐ治る人もいれば、もうずいぶんと長いおつきあいになっている人もいます。
後者の方がほとんどですので、「まだ治らない」とイライラせず、「これは持病だ仕方ない」と腹をくくって、いかに普段通りの生活を送れるかという考えにシフトしたほうが良いかもしれません。
何故なら、メニエル病は精神的疲労も発作を誘発するからです。
自分に合った薬を見つけること（劇的に回復していくということはありませんが）気長な治療が大切です。
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		<title>メニエル病の薬と食事を上手に利用</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2009 09:46:14 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[薬に対する考え]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病対策として重要になってくるのが、食事療法ではないでしょうか。
メニエル病の薬と言っても、対処療法であることなどを考えると、やはり食事など、自分でできる限りの体質改善の様なものを考えたいですよね。
メニエル病の薬として処方されるものの一つに利尿作用のあるものが出されるのであれば、利尿作用のある野菜をとったりしたいところ。
むくみをとるという意味では、生姜も良さそうですよね。
ここで気をつけたいのが、コーヒーと紅茶。
コーヒーには利尿作用があるけれど、体を冷やす作用が意外にもあるのだとか。
これに対して紅茶は体を温める作用があるのだとか。
冷えと体とむくみなどって結構関係がありそうですよね。
こういったマメ知識をいくつも持っておくと、体が冷えているときなどはしょうがの沢山入った葛湯を飲んでみたり、コーヒーよりも紅茶を飲むなどすることによって、発作を防げる可能性があるかもしれません。
まあ、発作が起きてしまったら、横になって薬をのむしかないのですが、それでもやらないよりはましなのではないかなと個人的には思っています。
病は気からって言うし、メニエル病の発作が起きたらどうしようって思うことも良くないことらしいから、そういった意味で、「今日は体調が悪いから生姜をたくさん摂ってみたし、コーヒーも控えているから大丈夫」などと自分で思い込むこと、マインドコントロールじゃないけどとってもいいことなのではないかなって思います。
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		<title>メニエル病に効果のある薬：ラシックス</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 09:58:47 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病の薬と言えば、イソバイドがどうしてもメジャーな薬になってきますが、利尿作用のある錠剤も実はあります。
それはラシックスです。
ラシックスの主なはフロセミドで、腎臓の尿細管のループと呼ばれる箇所に作用し、尿の量を増やし、むくみを取る作用があります。
その結果として、血圧を下げる作用もあります。
そこでラシックスは降圧利尿剤とも呼ばれています。
ラシックスは同じ系統の薬の中でも利尿作用が特に強いとされており、夜中に何度もトイレに起きなくてはいけないほどになってくるので、就寝前の服用は避けた方が良い薬とされています。
錠剤で利尿作用のあるものがでているのに、どうしてメニエル病にはイソバイドがよく用いられるのか？
それはメニエル病の症状でも最もつらい症状の一つであるめまいに非常に効果があるからではないでしょうか。
メニエル病の薬に求めるのは、利尿作用ではなくて、メニエル病の主症状を抑えること。
メニエル病の症状を引き起こしているのが、内リンパ水腫が膨らみすぎて内耳を圧迫しているからじゃないかと言われている。
だったら、その内リンパ水腫をしぼませてあげれば言いと言うこと、利尿作用のある薬を処方してもらえるって言うわけ。
もしも同じ効果が得られるのであれば、みんな錠剤の薬の方を選ぶのではないかな？
でも、もしもラシックスがメニエル病に効く薬であるとあまり知られれていない事実であるのならば、この場を借りてメニエル病患者の皆さんに、ラシックスはメニエル病の症状に効きますよって大声で言いたいですね。
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		<title>メニエル病の薬は医師の指示に従って！</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/22</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 10:14:49 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病の薬には、利尿作用のある薬としてイソバイドやメニレットなどがたいてい処方されます。
利尿作用によって内耳のリンパの腫れに効果があるとされています。
これらの薬を飲むのがまたメニエル病患者にとっては苦痛です。
何故なら「激マズ」だから。
でも、味以外は副作用もあまり見られないし、味のことさえ考えなければ、効果的な薬と言えるのではないでしょうか。
だからと言って、メニエル病の症状だけでも辛いのに、更に薬を飲むことにまでつらい思いするの！？
ってちょっと悲しくなってきてしまったりもします。
そこで！（利尿作用の薬を飲むことで鬱になっているわけではありませんが）抗不安剤が処方されることが多いです。
というのも、メニエル病患者にとって、「またいつあの発作が起こるか分からない」といった感情（この感情が逆にメニエル病の発作を誘発することもあるそうです）や「発作が起こった、どうしよう」といった感情から、心理的に不安定になってしまうことがあるため、このような薬を処方されます。
ただ、抗不安剤って言うのにも沢山種類があって、人によっても合う、合わないもあるし、薬に依存する可能性のでてくるものもあるので、服用には医師の指導をしっかり受ける必要があると思います。
私の知人にもメニエル病ではないけれど、抗不安剤を処方されている人がいますが、本人が合わないというのでもう何種類も変えている人がいます。
彼の場合、心が不安な状態になっていること自体が病気のためなのか、本人が薬を変えてほしいと言えば、先生がすぐに変えてくれます。
ただ、薬になれるのに時間がかかるため、薬を変えたばかりのころは恐ろしいほどの倦怠感に襲われるそうです。
ケミカルの力ってすごいですよね。
あんな小さな錠剤で人間一人を健康にもできるし、知人のように一日中何もできないほどの影響を及ぼすこともある。
だからこそ医師や薬剤師の指示はしっかり守ってて服用する必要があるのですね。
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		<title>抗ヒスタミン薬</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/21</link>
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		<pubDate>Wed, 13 May 2009 10:06:41 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

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		<description><![CDATA[車酔いしやすひ人や、ジェットコースターに乗るのを嫌がる人の多くは、
「三半規管が弱いから・・・・」
なんて言いますが、これ、あながち間違ってはいません。
メニエル病で処方される抗ヒスタミン薬は、製品名としてトラベルミンやドラマミンがありますが、トラベルミンなんて、皆さん良く耳にする名前なのではないでしょうか。
そう、車酔い止めの薬です。
抗ヒスタミン薬にはめまいや嘔吐にかかわる神経を静ける作用があります。
これは、メニエル病のちりょうに用いられていると同時に、船酔いや車酔いなどと言った動揺病に有効であるとされています。
ですから、メニエル病は内耳に何らかの異常があっておこる病気とされていることからも、三半規管系が弱いから車酔いしやすいと言うのは、間違っていないと思われます。
子供の時、よく車酔いしていたという人で、大人になってからはあまり酔わなくなったという方は、成長するにつれて内耳が強くなってきたのかもしれませんね。
ただし、抗ヒスタミン薬の副作用として、眠くなることがあるので、服用の後は車等の運転は控えてください。
この眠くなるという副作用、メニエル病の発作を起こしてしまったときには逆に都合がいいですよね。
寝ている間に発作で起こった強い回転性のめまいや吐き気が治まっていることもあるので、嫌なことは寝ている間に済んでしまってくっれば有り難いですから。
他に、口の渇きが多いようですので、水分をしっかりとるようにすればよいのではないでしょうか。
個人的にですが、副作用で喉が渇くのを我慢していると、気分がすぐれなくなってくるといった他のありがたくない副作用が強く感じるので・・・
]]></description>
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		</item>
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		<title>メニエル病と新薬</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/20</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Apr 2009 10:49:31 -0500</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエルの薬～ﾒﾆｴﾙについて～]]></category>

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		<description><![CDATA[女性お笑い芸人が肺結核になったことによって、問い合わせが殺到しています。
肺結核は、結核菌によって起こされる肺感染症で、飛沫感染することから、芸能人であるがゆえに、彼女と接触したことのある沢山の関係者やファンの方がその検査対象となったわけですが、先日天皇陛下のお言葉にもあったように、肺結核は新薬の開発によって昔のように死にいたる病ではなくなりました。
感染しやすいが、完治もする病気ですから、感染の可能性のある人は、すぐに病院に行かれることをお勧めします。
これに対し、メニエル病は、今だ特効薬のない病気です。
めまいがすれば、そのめまいを押さえる薬、吐き気がすれば吐き気止めなど、対処療法ならありますが、根本的な治療薬ではないので、メニエル病の発作とのいたちごっこが続いて行ってしまうワケです。
だからメニエル病が難病に指定されているわけですが。。。。
メニエル病に関する情報はまだまだ分からないところが多いのが実情です。
遺伝性があるのか？
原因があるのか？
研究者によってメニエル病について研究されてはいますが、まだまだ発展途上の段階にあります。
世の中にはメニエル病の発作で悩み、苦しんでいる方が沢山います。
有病率では、人口10万人当たり15～18人がメニエル病になっているとも言われています。
肺結核のように一日も早い新薬の開発が待たれるところですが、こればかりは待つしかないですよね。
ではいま私たちにできることはなにか？
やはりリラックスして、疲れをためないようにすることではないでしょうか。
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		<title>薬の値段と医療控除</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 10:15:52 -0600</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[医療費]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病の発作が激しい人であれば、診察料金や薬のお金がかなりかかってくるのではないでしょうか。
そのような場合に助かるのが、医療控除です。
メニエル病だけに限らず、１月～１２月にかかった医療費の総額が十万円を超過すると、確定申告にいくと戻ってくるようです。
私の身近な人も、メニエル病で苦しんでいるのですが、今年は歯医者にインフルエンザに、結膜炎にとこれでもかというくらい病院に通っていたので、メニエル病の薬代すら手痛い出費で、先生に薬の量減らしてくれと言っていたほどです。
そんな融通が効いて治る様な病であれば、メニエル病は難病指定されてないですよね。
医療費だって積もり積もればバカになりませんが、そのような医療控除があることを知っておけば、少しは、薬料金の心配をしなくても済むのではないかと思い、お話ししてみました。
メニエル病はまだまだ特効薬のない病気です。
そのため日夜何か有効な薬はないものかと研究してくれている人がいます。
早くそのような薬が出来ると良いのですが、今はまだ遠い未来の話でしょうから、今処方してもらえる薬を薬のお金を気にかけずに飲んで欲しいです。
ちなみにメニエル病患者の知人は２週間分の薬を処方してもらって、だいたい６，０００円を切るくらいでした。
メニエル病だけなら、手痛い出費ではないとしても、人間風邪をひくときもあれば、不慮のけがをすることだってあります。
塵も積もればということですから、念のため、１年間は病院や院外処方の領収証を撮っておくほうが賢明かと思われます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>薬をお守り代わりに</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/18</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Feb 2009 10:02:45 -0600</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病の発作が激しいものであった時、「今度メニエル病の発作が起きたらどうしよう」という不安から、よけいにストレスをためてしまう人が少なくありません。
万がメニエル病の発作が起きてしまった場合、発作を抑える薬はないものでしょうか。
メニエール病は難病に指定されている様に、なかなか治療が難しい病気です。
ですから、発作をいかにして乗り切るかというところも大切なプロセスの一つですよね。
病院で先生から処方されるものの中には、めまいを抑えるものは勿論のこと、吐き気を抑えるものや、精神安定剤と言った抗不安薬を処方されると思います。
精神安定剤にはぼーっとする成分がはいっていて、ぼーっとしてそのまま眠ってしまってしまえば、その間にめまいといった発作の症状が終息してしまっている場合が多いので、発作時様の薬を常備しているのが良いと思います。
また、その薬を常備していることによってお守りのように安心して外出できると言う人もいます。
外出先で発作が起きたらどうしようと言う不安がストレスになり、かえってメニエル病によからぬ影響を与えないためにも、発作時の頓服薬をいつもカバンに忍び込ませておきましょう。
また、外出先で周りの人に開放してもらうためにも、手短に今の自分の状態を説明できるようにしておくとよいかもしれませんね。
常に行動を共にするような人がいるのでしたら、その方にもレクチャーしておく必要があります。
発作時に同行の人が慌ててしまっては困りますからね。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>メニエル病の☆薬☆アロマ効果</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/17</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2009 10:34:43 -0600</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[薬に対する考え]]></category>

		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

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		<description><![CDATA[メニエル病にはストレスが原因となっているようですが、それを回避するためにも、リラックスが大変重要になってきます。
薬を使ってメニエル病の症状を抑えることは決して悪いことではありませんが、出来ればあまり沢山使いたくはありませんよね。
特にメニエル病の薬としてよく用いられることの多いのが、イソバイド！！
出来ることなら飲みたくない薬ナンバー１ではないでしょうか。
そんな輝かしい！？ランキングの薬とあまりお付き合いしないためにも、リラックス。
男性はあまり好まない人もいるかもしれませんが、女性なら一度は試したことがあるだろう、アロマテラピーを有効に使ってみてください。
本格的にやってみなくてもいいので、たとえば、アロマキャンドルなんかだとお手軽に試してみることができるので、是非やってみてください。
匂いと言うものは、その匂いを嗅いでいた頃の記憶までよみがえらせませんか？
私は昔学生寮に入っていたことがあるのですが、昔愛用していしたシャンプーの匂いなんかを嗅ぐと、学生時代の記憶がすっごい勢いでフラッシュバックしてきます。
ひとりでプチ同窓会気分です。
ちょっと怪しい人かもしれませんが、仕事や日常の出来事でストレスがたまってきているなと思ったときにこのようなアロマでリラックスすることによって、メニエル病の症状が発症する間隔が少しずつ長くなってきているような気がします。
メニエル病は薬なしではその症状を抑えることが出来ない病気です。
また、薬だけで完全に抑えることもできません。
だからこそ難病指定されているのでしょうが、その手助けに自分でできることを少しでも取り入れていくためにも、アロマでリラックスすることはとっても有効だと思いますよ。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>一番の薬</title>
		<link>http://www.nobillyno.com/archives/16</link>
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		<pubDate>Wed, 10 Dec 2008 11:05:57 -0600</pubDate>
		<dc:creator>かたつむり</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メニエル病の薬]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.nobillyno.com/archives/16</guid>
		<description><![CDATA[前述の加護さんはどうやらメニエル病ではないようですね。
ただの疲労と言うことですが、メニエル病ではなくてひとまずあんしんですね。
かといって、油断大敵です。
この病は疲労やストレスが発作の症状などを誘発すると考えられているのですが、元来内耳が弱い人が発症しやすいとも考えられています。
メニエル病と似たような症状を訴えているのですから、内耳が弱い可能性は大いにあります。
私の身内では、粘膜系が弱い人ではすぐに口内炎が出来たり、鼻腔が炎症を起こしたり、婦人科系にトラブルを起こす人もいます。
体調が悪くなると人それぞれ体のどこかがＳＯＳを発信するのですが、この病の場合は、めまいであったり、耳鳴りであったりするわけですね。
口内炎だって、その症状がひどければ食事もとれないし、大変な病です。
しかし、薬を塗っていれば時間はかかっても治ってくるし、休憩していないといけないほどではありません。
メニエル病の怖いところは、一度発症すると再発の可能性が高く、症状が重い人であれば、日常生活に支障をきたすほどであると言うことです。
前回たまたま旬な芸能人がこの病を発症したかという疑惑からスポットライトを浴びることが出来たメニエル病、この病気の最も有効な薬は、ケミカルでも、漢方薬でもなく、周りの方々のこの病気に対する理解と協力だと言うこと、是非とも多くの方に知ってもらいたいですね。
どのような病気でもそうかもしれませんが、周囲の協力こそが特効薬なのではないでしょうか。
]]></description>
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		</item>
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